検索商売

探すのも簡単じゃないよ、でも探すだけじゃ商売にならないよ

キモいワンギリ

 一体誰がどういう目的でやっているのか?

 電話番号の実在(アクティブに使われていること)を確認するためなのか?

 

 最近、非通知のワンギリが数回ある。 本当にワンコールで、電話アプリには記録が残るだけだ。

 気味が悪くて仕方がない。 得体が知れず、キモい。

 これは機械的に行われているのか?

 人力だとしたら、暇なことだが、いくらくらいもらえる仕事なのだろう?

 

 繰り返すが、まったく気味の悪いことだ。

消えない証拠/ワクチンマンセーホリエモン

 ネットで拾った画像で、これも一種の「まとめ」なのか?

 YouTubeのサムネではなさそうだが、こいつはコロナワクチンの有効性を散々ぶち上げてきたから、その主張のまとめと言っても間違いではないだろう。

 mRNA型ワクチンについて、今まで散々危ないと俺ちゃンは書いてきて、専門家もそういう意見の人は居た。 そして実際ヤバさが露見しつつある。

 こいつに限らず、ワクチンマンセー派どうすンのこれ?という状況に傾いてきたわけだが、政府筋と同じ言い訳に終始するンだろうな。

「その時は危険性を予見できなかった」

 アホか!

 東大出身と言っても、知性のレベルは…ってことなンだなぁ。

 インフルエンサーだか、オピニオンリーダーだか知らないが、そういう連中の言う通りに振る舞って、ロクでもない結果になったとして、そいつらは何も責任を取らない。 当たり前だが、そつらは騒ぎを惹起する言動が商売で、人を踊らせる愉快犯なのだ。

 バブル期にやたら投資を煽った海江田何某という輩がいたが、バブルが崩壊して見ぐるみ剥がれた人に対してなにか責任を取ったかろうか?

 それと同じである。 過激な言動によるバズりで儲ける連中の口車に乗っても、なにもいいことはない。

 いい加減、学べよ日本人!と俺ちゃンは思う。

 

 

地味にヤバいのではないか?/2025年の太陽フレア

www.sankei.com

 

 11年ごとの活動活発期があり、それが来年なわけだが、その予兆というべきか、最大規模の太陽フレアが発生していると報道されている。

 この記事の最後に以下の記載がある;

 …これって、地味にヤバいのではないか?

 勿論、大袈裟に誇張したアラートを出すのは分かるが、仮に1日でもモバイル通信がつながりにくいという事態となれば、世間は大混乱必至である。

 無線ということでは、 WiFiはどうなるのだ、という懸念もある。

 

 これも大自然の脅威なのだろうか。

 どうしようもない(対応しようがない)ことなので、別途対応策を用意しておくことになるが、現実には難しい。

 モバイル頼みの生活をしないようにしておく、くらいだろうか。

 やはりオンプレのデータが大事だなぁ。

2〜3年後が危ない?

 どうなるかな?

 ワクチン接種が始まって、3年経った。 これが危険な注射だった/薬害だ、と主張する動きが活発になっているが、はじめから距離を置いていた俺ちゃンは、醒めた目で見ているのであった。 おせーよ、今更だよ。

 

 さて、表題のようなことを主張していた学者もいた。

 リュック・モンタニエ博士はHIVを単離した功績によってノーベル賞受賞の栄誉に浴したが、晩年は疑似科学にハマってトンデモ発言を繰り返した。 その発言の一つに、コロナワクチン関連のものがある。 また、モンタニエが「COVID-19ワクチンを接種した人は2年以内に死ぬ」と言ったと巷間伝えられているが、それは彼の発言を曲解したデマであるとのことだ。

 

 いっぽう、ファイザーの重鎮であったマイケル・イードンも、「接種者は3年以内に死亡する」と述べている。

 この人は疑似科学沼にズブズブしていないし、ファイザー退職後に設立した会社を結構な高値でバイアウトしていることから、まともな人であるように思われる。 勿論まともな人でもおかしなことを言ってしまう場合があるが、ファイザーの人だし、元々呼吸器系の薬を開発していた人なので、あながち外れているとも思えない。

 とはいえ「3年以内に死亡する」というのは、言い過ぎだったのではないか。

 確かにワクチン起因と思われる死者が大規模に発生しているが、それが(彼のいうような)人口削減のレベルには達していない。 急にバタバタ死に始めるというのも考えにくい。 次第に死ぬ人が増えていくはずだ。 だとすると、その兆候が3年経過した現時点で出ていなければおかしい。

 つまり、今後大量死が到来するのかもしれないが、それはまだ先だろう、ということだ。

(個人的には、過去に試算した通り、10〜20億人死ななければ人口削減効果はない。 例えば年間1〜2億人といった単位で10年くらいの期間が必要だ)

 

 話が極端だが、社会を維持できなくなるほど人が減るのは勘弁だ。

 ジョージアガイドストーンに記されているような、5億人で…などというのは無理だ。 社会インフラを保てなくなる。

 

 さぁ、どうなるか。

下請け殺人者ども

 馬鹿野郎どもの所業には呆れてモノが言えないが、殺される羽目になったのも、積み重なった振る舞いの成れの果て、ということで、どっちもどっち、なのだろう。

 大きな繁華街で飲食店を拡大させていくのはキレイごとじゃないが、やり過ぎて鬱陶しく思われたのだろうね。 俺ちゃンはそういう業界の人でなくてよかった。

 

 さて馬鹿者どもの相関図を見て、以前に中国で起きた事件のフリップとまンま同じなので吹き出してしまった。 ここまで堕ちたのか、と呆れるほかない。

 まずは今回の馬鹿者ども。 佐々木は100万のみ中抜き(?)しているので、まだ良心的なほうかw

 平山は最初に捕まってゲロったわけだが、こいつが一番抜いてるw 一番抜いたやつが最初に喋っちゃアカンやろw

 そしてこれが昔中国であった事件。 フリップに「おマヌケ」とあるが、上記の馬鹿者どもがまさにそうだな。

 

 …以前から言っている通り、若い人への教育が大切だ。 それは学問だけでなく、メンタルを鍛えることも意味している。

 そして教育を受けた若者を受けいれる労働市場が必要だ。

 そういう国づくりをしなければならない。 働かないから、こういうことが起きる。

 

 ところで、今回、出回った画像で一番笑ったのはコレだな。 言葉遊びだが、本当に「命をいただいた」ってことで…(不謹慎でごめンなさい)

 

 

 

 

 

DNA解析にもとづく寿命の想定

www.newsweekjapan.jp

 

 少し古い記事だが、こういうのがある。

 最近はどうなっているのか少し調べたが、具体的な数値を示しているものはなかった。

 日本の学者(医者)でも、放っておけば50歳くらいで寿命、ということを述べていて、まぁ大外れではないのだろう。

 江戸時代の後半における都市部の平均寿命も、たしか53歳くらいだったと思うから、まぁそういうことなのだろう。

(将軍家の後継でも、成人に達するまで生きたのは約半数で、それは一般市民と変わらない比率だった。 つまり当時の医療、特に内科的治療は、あまり機能していなかったことが窺われる)

 

 名前は忘れたが、アメリカで不老不死の研究をしている学者がいたが、その後どうなったか、は寡聞にして存じない。

 また、別の研究で、寿命の限界は125歳くらい、というのを目にしたこともある。

 

 いずれにせよ、長く生きたいと願うのは本能だが、現実の肉体の機能限界はどうしようもない、ということだ。

 生命とは何か、という研究も進むが、一方で、意識の消失こそ死であるという考えもあり、意識をコンピュータに移し替える研究も盛んだ。

 仮にそれができたとして、ネットワーク上に置かれた意識は、どのような思索活動をして、どのように現実社会と関わっていくのだろう?

 興味は尽きない。