検索商売

探すのも簡単じゃないよ、でも探すだけじゃ商売にならないよ

なぜこの時期に悲鳴をあげるのか?

 悲鳴ではなく、報道ニダ!と言い張るつもりなンだろうけどね…

 

 さて、北の方が、今更(?)、コロナガーと言い始めている。

 はてさて、これはどういうことか…。

 これまた情報を公開しない国だから、現状はおろか、これまでの経緯もわからない。 「電話機」頭にも、正確な情報が伝わっているか疑わしい。

 

 デルタ株以前は、ロックダウン施策により抑え込めていたが、オミクロン株以降の感染爆発に耐えきれなくなったのか。

 そもそも、発症〜重症化の度合いはどうなのか。

(オミクロン株以降なら、重症化比率が低いから問題低そうな気もするが、感染者母数が膨大になり、結局、重症化数を軽視できなくなった?)

 

 まぁ、自助努力でなンとかしろよな、としか言えないな。

 ミサイル撃って威嚇するのも良いが、国民の生活があってのモノダネだよなw

 

 どうなるやら。

サステイナブル・ウォー

 持続可能、ではなく、持続させたい、が本音ではないか…。

 

 ウクライナ戦争の状況がまったく見えない。 欧米側の大本営発表が、それこそ持続しており、戦局の実態が見えてこない。

 ロシアが弱っているという報道もされているが、実情はどうなのか。

 その中で一際注目されるのは、プー公の病状に関するものだ。

 パーキンソン病の疑いがあり、さらには胃癌、甲状腺癌などについても疑いがあるとのことだったが、ここに来て「血液の癌」であるとの報道も飛び出している。

(ロシアに関する情報で報道されるものは、多くの誤謬を含んでいるだろう、しかしそのなかには一抹の真実もあり、それはロシア側にとってプレッシャーになる。 欧米はそういう情報も掴んでいるのか、とビビってしまう)

 

 こうしてみると、もはや「ウクライナを領土にしたい」のではなく、「ダラダラ戦争を続けたい」のが本音ではないか、とすら思えてくる。

 

 一方で「プーチンで食っている連中」、そういう取り巻きの存在が気になる。

 プー公の腰巾着どもは、プー公がくたばればその既得権益が危うくなる。 次の神輿を担がねばならない。

 しかし、独裁者はNo2をことごとく粛清するため、露助共も御多分に洩れず、次の有力候補はいない。 弱るプー公は、存命のうちに(意識があるうちに)後継者を指名することはないだろう(指名した瞬間に始末されるからだ)。

 したがって、取り巻きどもは、次の神輿を担ぎ出すまでの準備期間が必要だ。

 

 大変な牽強付会だが、俺ちゃンは、このダラダラ期間は、その準備期間ではないのか、と疑いを持ち始めている。

 そう、「プー公の次」が決まるまで、この戦争を持続させたいのではないか、と疑っているのであった。

後顧の憂を残さず

sk2ch.net

 

 この話における故人の遺言状については考えさせられる。

 非常に深い考え、配慮を持った方だ。 死後、何のトラブルも起きないように配慮されている。

 尤も、遺族に揉めそうな人がおらず、常識的な親族だけであったのも幸いしたようだ。

守銭奴や、全く関係がないのに権利を主張してしゃしゃり出てくる者がいなくてよかった)

 

 もっと詳しく実例を学ばせてほしいと思うが、個人情報もあるし、勿論ネットの向こう側にいらっしゃる見ず知らずの方なので、「そういう配慮をする」という点を銘記しておきたい。

(それだけでも違うだろう)

とンかつ/激戦区

tabelog.com

 

 いやぁ存ぜなンだが、蒲田は、とンかつの激戦区なンだそうな。 ふ〜ン…。

 まったく縁がない街、遠い街なので仕方ないけど、意外だな…。

 (何かで読ンだ記憶があるが、ラーメン屋の激戦区ではなかったっけ?)

 

 武蔵小杉とか、川崎とか、そういう街が近いけど、それらも含めて、かなぁ。

 機会があれば行ってみたい。 柔らかくて、少し大きめのとンかつ、なのかな?

とンかつ/超ブ厚い

 これまたネットサーフィンしていて、すごい画像を見つけ、なンじゃこれは!と調べて行き着いたのがこちらである。

tabelog.com

 

 とにかく、あっりえないブ厚さである。 火が通るのだろうか、と不安になるw

 これは行ってみたいと思ったが、書き込みを拝読して、行く気が後退した。

・人気になっていて、記帳方式となり、予約が困難。

・肝心のお味が、いまひとつ、である模様。

 

 興味は尽きないが、味がイマイチ、というのがねぇ…。 まぁ人の好みもあるわけだけどさ。

 

キャンプカレーの具

 たまにはこういうやわらかいネタも書いてみよう。

www.ishida-can.com

 

 ネットサーフィンしていて、かような商品が売り出されていることを知った。

 スーパーマーケットの野菜売り場にパック詰で売られている「カレー/肉じゃが用野菜」ではなく、お肉まで入っていて、すでに事実上の煮込みが終わっているという製品だ。
 好みのカレールゥを落として一煮立ちさせれば、ホイッとカレーソースの一丁上がりである。 すごい。

 ここまでくるといっそ清々しい。 野外炊飯の楽しみも何もあったものではないが、時代の要求、需要層の要請からすると、当然の製品なのかもしれない。

 キャンプサイトに出かけて、いつもと違う環境のなかで、それらしい体験をすることが目的であるところ、準備、用意、そして後始末が、できる限り簡便・容易であるのが望ましいのは当然だ。

(グランピングだって、そうだものね…)

 コンロ1つ、鍋、カレールゥ、他は食器とか炭水化物でOKなのだから、他にも調理器具と食材を用意すれば、よりゴージャスな食事を楽しむことができるだろう。

 

 そうすると、当然だけど、キャンプだけではなく、非常用・災害用にも活用できるわけで、こういうところから非常食の進化が刺激されて、それはそれで良いことだと思う。

 

 まぁ色々理屈っぽいことを書いたけど、まずはこの製品を試してみたいと思うw

 どこで売ってンだろうなぁ。

悲しい報道

 年配(というほどでもない?)の俳優が縊死した旨の報道があった。

 突然のことだし、ご家族の心中いかばかりか、気の毒で仕方がない。

 そういう選択をしたのは御本人であり、それに至る経緯をいくら紐解いても、本人にしかわからないロジックと結末だったのだろう。

 我々にできることは、ご冥福を祈り、(直接の関わりはないが、)ご遺族への配慮あるフォローをする、という2点だけだ。 マスゴミ連中は、そっとしておいてあげろよ、と思う。

 

 コロナ騒動以降、芸能人でも自死の報道を結構目にする。

 そうしてみると、芸能界は過当競争で、仕事の口を見つけにくいのかも、と思う。

 確かに人気商売だからねぇ…。 仕事があるうちは良いが、お呼びがかからなくなるとスッテンコロリと落ちぶれる。 落ち目と見られ、さらに仕事がこなくなる、あるいは意に染まない仕事しか来ない、という悪循環に陥るのかもしれない。

 そういう潮目みたいなものを早々に感じて、悲観してしまうのだろうか。

 表が煌びやかな世界だからこそ、闇はさらに深く、そこから忍び寄る魔手は、弱った心を見逃さないのかもしれない。

 

 何とも残念だ。

 繰り返すが、故人のご冥福をお祈りします。