2026-01-01から1年間の記事一覧
いつになったら、こういう捏造メディアに鉄槌が下される時が来るのか。 文春が捏造記事を掲載して、それに共同通信が相乗りし、朝日、味日そのほかが便乗して左派政党が大騒ぎしているという体たらくである。 次第に明らかになってきたが、ただの業界ゴロで…
とうとう攻撃が始まり、ハメネイ師が死亡したとの報道がある。 本当にイラン国民は喜んでいるのだろうか。 そしてピンポイントの爆撃ではない以上、巻き添えを食って死亡しているイラン国民もいるはずで、それらの命をどう考えているのか。 敵の国民だからい…
旧日本海軍の潜水艦部隊では、敵艦撃沈のご褒美に鰻(うなぎの缶詰)が振る舞われる、という慣例があったが、米軍では宣戦布告前に、兵士に豪勢な食事が振舞われるそうな。 ブレイキングニュースで、まさにそういう報道があった。 ビフテキ、かに足、ロブス…
いま2020、日経のリアタイ速報では、自民単独過半数の勢い、との見出しがある。 与党系127に対して野党系8だ。 (124だったけど、一瞬で127になった) 自118、維7、無2 中7、国1 さぁどうなることやら、本当に単独で300獲得するのかなぁ。 (2057) 179対15 …
23;00に日経の速報が入り、なにかと思ったら序盤戦の予報速報だった。 同じタイミングで読売も発表しており、みると、共同で調査を行い、基礎データを共有し、その後独自の情報と検討で予想しているそうだ。 なるほど、たしかに近しい結果になっていますな。…
個人的には、結果として以下のようになると予想している; ・与党側勝利(圧勝ではないかもしれないが) ・旧公明党は数を減らす ・旧立憲は事実上壊滅 ・中道改革(衆議院)総体としてはかなり減少 ・民民はやや減る 参政党がどうなるか、だなぁ。 保守勢力…
くたばったそうだ。 (あえて汚い言葉を使う) こいつは電波芸者、電波の犬だ。 反権力などと称賛されているが、冗談も甚だしい。 今でいう炎上商法で、反権力じみたことを吠えればバズる、と、それをわかった上での演出、言動に過ぎなかったと思う。 自分は…
これから選挙戦であるが、なにをどう演説しても、すでにある程度決まっている気がする。 高市圧勝だろう。 野合どもは堕ちる。 公明立憲をはじめとした左翼勢力は国の敵ということがハッキリしたので勝ち目はない。 そういった中で、以下のような予想がある。…
paranormal-ch.com けしてつまらない話ではない。 子供の頃の不思議な記憶が、今になって解き明かされてスッキリしたという話で、テクノロジーがモヤモヤをはっきりさせてよかったではないか。 これの大規模な話で、子供の頃に行方不明になった子が、自分の…
オールドメディアはようするに左翼勢力、中韓に制圧された洗脳扇動機関である。 しかしバケの皮が剥がされ、国民は大いなる欺瞞を明確に認識しはじめている。 このまま悪あがきを続けるのだろう。 さてこれは昨年だが、とうとう欧州が電気自動車へのシフトを…
2026年になった。 今年も世界は混迷を深めるのだろう。 ウクライナ戦争はそろそろ4年になろうとしているが、実態が見ないまま続いており、中東もぐずぐずの戦争に終わる気配が見られない。 直近ではイランの内政が混乱していると報道されている。 もっとも…